元記事:Yes, FaceTime Works On In-Flight Wi-Fi
Wi-Fi環境しか使えないFace Timeだが、逆に言えばWi-Fi環境さえあれば使えるらしい。ということで、無線環境を提供している飛行でも使えるそうです。ただ、今後規制される可能性もないわけではないらしい。
元記事にもあるYoutube動画を貼っておきます。
地下鉄が多い日本だからこそ、無線環境が充実してiPhone4ユーザーが増えたら以外と駅Face Timeが流行ったりしてね。通話料も掛からないし。
Tag: Apple
blog、twitter、共に結構楽しく拝見しているもとまかさんがblogに長期間使用しているiPhoneアプリを教えてください(2010年夏なんていう面白い題材を投げかけていたので、僕も考えてみた。
Echofon Pro
これはかなり長い期間使っていて、かつ、使用頻度も圧倒的に高いtwitterクライアント。iPhoneだけでも30本以上のtwitterクライアントを渡り歩いてきたのだが、間違いなく一番使いやすくて一番かゆいところに手が届くアプリだと思う。
ToDo
GTDの中では最高峰かも。正直RTMベースのほうが使いやすいとは思っていたけど、Toodledoに移行してからはこのアプリ無しでは生活できない。僕のありとあらゆるタスクは全てここに入る。
WriteRoom
メモアプリ。Googleアカウントでログイン出来るsimpletext.wsというサービスと連携しているのでセキュリティに無駄にうるさい会社からもアクセス出来て非常に便利。ただ唯一のsetbackはiPad対応じゃないっていうこと。これね、かなり惜しい…。←是非ともiPad対応版を作っていただきたいですね。
Evernote
言うまでもないかもしれないけど、やはりEvernoteは便利ですわ。iPad版のUIもすごい使いやすいし、アップデート重ねる毎にSyncも早くなってきたような気がするし、最高だね。日本法人も出来たことだし、これからの成長が楽しみだ!
大辞林
僕の日本語をサポートする大事なアプリ(笑)確かに値段は高いかもしれないけど、UIがサクサクで使いやすい、分かりやすい、そしてなぜか搭載されたtwitter連携とかも結構個人的には嬉しい。持っていない人は絶対買った方がいい。大辞泉とかより使いやすいと思うけど…。
NewsRack
RSS Reader。前も紹介したが、色んな外部サービスとの連携があるのが最大の強み。確かにReederとかと比べると読み込みが信じられないぐらい遅いが、Feed毎の表示が出来たり、そもそものUIがカラフルで見やすいので僕はReederよりは好き。Reeder、早いけど地味なんだもん。
乗り換え案内
乗り換えのアプリでは一番UIがiPhoneらしく使いやすい。Landscapeにすると目的にたどり着くまでの各駅が表示されるのが気に入っている。これを使ってみると、ジョルダンの無料アプリとか二度と起動しなくなるぜ!
Boxcar
Boxcarはちょっとテーマに沿っているかどうかだと違うかもしれないが、間違いなく使用期間は長いアプリ。どのアプリよりも早くプッシュ通知をくれるアプリ。twitterとFacebookはこれを使っている。最高。最強。
以上、僕の長期間使用しているiPhoneアプリでした。
モバイル端末に多くを求めすぎていないか。前からそう思ってたが、最近はいい加減やり過ぎじゃないだろうか。
モバイルは昔から「高機能性」を追求されてきた。これはきっと悪いことではない。その心があってからこそ、うまれてきた高画質カメラの搭載、ワンセグ、高性能チップの搭載、高解像度画面など、数々の新技術がモバイルに搭載されてきた。決して悪いことだとは思っていない。
ただ、技術が著しく進化してきた今、傍から見ていて思うのは、そろそろ取捨選択したほうが良いのではないか、と言うことだ。
ちょっと話がそれるが、僕はラーメンが大好きだ。食欲旺盛だった中学生ぐらいの頃、ラーメンを食べにいくと金が許す限り、全てを盛っているスベシャルラーメンなるものを頼む傾向にあった。その当時はとにかく多く食べれて色んな味を1回に味わえた方が得だ、と思っていた。
これは今のモバイルと同じ。なんでも出来ることが魅力だった。905iが「反撃していいですか?」と言っていた頃の端末からは特に、とにかく全て入っていた。全てが全部盛りのスペシャルラーメンばかりだ。ケータイのどの部分を押し出したいのかさっぱり分からないものだらけだ。
最近はガラケーだけではなく、スマートフォン市場にもこの傾向が出てきた。
Windows Phoneなるものが今年中に発売されるという話が出ている。注目の機能はOfficeの標準対応だそうだ。これを望んでいた人も少なくないようだが、僕は、いくら高性能な端末がでたとしても、PC同等の機能を搭載したらゲームオーバーだと思う。解像度が最近高くなりつつあるとは言え、3〜4インチの画面で長文の文章作成をするというのは非現実的だ。個人的には僕が今使っているSimpleNoteやメモアプリの中で最も愛用しているWriteRoomなどを使って下書きをし、後でパソコンにコピペして清書するという使い方で十分だとは思うのだが。
実はFLASHについても僕は同様に考えている。そんなにFLASHがみたいならMacかPCでみればいい。電池の消耗や処理能力を削ってまでみたいFLASHページなんてない。ないよ。
モバイルから色々出来るのは間違いなく便利であり、常に肌身離さず持っているのでその端末から多くの作業が出来たほうが効率的なのは非常に良く分かる。だが、高性能スマートフォンとは言え、使っているのは所詮モバイル端末。メーカーは同等の機能を盛り込むべきではないし、ユーザーはPC同等の機能を期待すべきではない (この点、Appleは非常に優れているのでiPhone版Pagesもしっかり最適化されてでてくるはず)。スマートフォンなどモバイル端末が普及するにつれ、その端末を持つことによる「効率化」がキーワードとなっているようだが、本当の「効率化」を考えるのであれば、どのデバイスで何をするべきかを考えなければ意味がないだろう。
Simple is Best.
気軽に使っているけど、思った以上に深いかもしれない。
@chabose に誘われて渋谷にやってきたのだが、同じくiPhone4ユーザーということでFace Timeを試してみた!
使ってみた感じ!

Landscapeでも使えると言う優れ物!

すごい!!これめっちゃ楽しい!!
早くみんなiPhone4に乗り換えてFace Time使おう!








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