SwitchBotフロアライトで生み出す間接照明が気に入った!ハブ2も20%オフセール中
フロアライト(17%オフ、6,880円)とハブ2(20%オフ、7,980円)がスマートホーム入門に最適
AmazonスマイルSALEで、フロアライトとハブ2が最大20%オフで購入できる。実際に自宅で愛用している商品なので、是非ともおすすめしたい。
間接照明で変わる部屋の快適性
直接的なライトよりも間接的なライトの方が目に優しく、空間全体の快適性が格段に向上する。SwitchBot フロアライトは、光源を壁向きに設置して反射光を利用することで、部屋の雰囲気を一変させることができる製品だ。
通常価格8,310円のところ、6,880円(17%オフ)で購入できる。Matter対応により、Appleのホームアプリから直接操作できる点が大きな魅力だ。
RGB 1600万色の調光調色機能を搭載し、電球色・昼白色・昼光色まで無段階で調整できる。Wi-FiとBluetoothの両方に対応し、Alexa、Google Home、Siriとも連携可能だ。
Hub 2は現役で十分活躍する
SwitchBot ハブ2は、通常価格9,980円のところ7,980円(20%オフ)で購入できる。上位モデルのHub 3も登場しているが、実使用において何の不便も感じない性能を持っている。
温湿度計と光センサーを内蔵しており、部屋の環境を常時モニタリングできる。意識的に活用している感覚はなくても、湿度や温度を確認して加湿器や換気のタイミングを判断できる点が便利だ。
光センサーを使えば、暗くなったら自動で照明やエアコンを消すといった自動化設定も可能だ。赤外線家電を一括管理し、スマートホームの中核として機能する。
スマートホーム入門は照明から
スマートホームはハードルが高いと思われがちだが、照明はスマートロックの次に導入しやすいカテゴリだ。既存の照明を置き換えるのは難易度が高いが、フロアライトなら追加設置するだけで済む。
部屋の暗い一角や、もう少し光が欲しい場所にフロアライトを設置するだけで、空間の見え方が劇的に変わる。Hub 2と組み合わせれば、音声操作やスケジュール設定で照明を自動化でき、生活の質が一段階向上する。
まもなくセール終了
Hub 3も約5,000円の割引が適用されており、物理的なボタン操作やディスプレイでの詳細情報表示が欲しい人には魅力的な選択肢だ。ただし、Hub 2でスマートホームの基本機能は十分にカバーできる。
フロアライトとHub 2を組み合わせた場合、合計14,860円で購入できる。全てを一度に置き換えるのではなく、追加・改良という形でスマートホーム化を進められるのがSwitchBot製品の強みだ。
AmazonスマイルSALEは、2月21日がセール最終日となる。3月頃にAmazonが開催すると予想される新生活セールではさらに安くなる可能性もあるが、一足先に新年度に向けて生活環境を整えたい人は是非この機会にチェックしてもらいたい。




