当メディアのリンクにはアフィリエイト広告が含まれています
アバター画像 g.O.R.i

MacBook NeoはUIも本体カラーに合わせた状態で出荷するらしい

デモ機では一致していなかったが、出荷ユニットで対応とAppleが確認

MacBook Neoのデモ機を触った人たちが気づいていたことがある。本体カラーとメニューバーなどのUIカラーが一致していないという点だ。元WSJのJoanna Stern氏がその点についてAppleに確認したところ、出荷ユニットでは本体カラーに合わせてUIカラーが変わる仕様になるとのこと。

いかにもApple!そこも含めてのトータルコーディネートとは……!

MacBook Neoは本体カラーが全4色で展開されていて、iMacのようにカラフルな仕上がりが大きな魅力のひとつ。UIまで色が揃うなら、よりトータルで統一感のあるデザイン体験になりそうだ。価格は99,800円から、学生・教職員向けの教育価格は84,800円から。

関連キーワード
💬
まだコメントはありません
最初のコメントを書いてみませんか?
コメント(0件)
あなたの意見を聞かせてください

投稿時に「利用規約」に同意したとみなします。攻撃的な表現や他人が傷つく発言は避けましょう。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)