MacBook NeoはUIも本体カラーに合わせた状態で出荷するらしい
デモ機では一致していなかったが、出荷ユニットで対応とAppleが確認
MacBook Neoのデモ機を触った人たちが気づいていたことがある。本体カラーとメニューバーなどのUIカラーが一致していないという点だ。元WSJのJoanna Stern氏がその点についてAppleに確認したところ、出荷ユニットでは本体カラーに合わせてUIカラーが変わる仕様になるとのこと。
Corrected original tweet: Apple says it WILL match the color of UI on shipping units. pic.twitter.com/jspUDEBBeU
— Joanna Stern (@JoannaStern) March 4, 2026
いかにもApple!そこも含めてのトータルコーディネートとは……!
MacBook Neoは本体カラーが全4色で展開されていて、iMacのようにカラフルな仕上がりが大きな魅力のひとつ。UIまで色が揃うなら、よりトータルで統一感のあるデザイン体験になりそうだ。価格は99,800円から、学生・教職員向けの教育価格は84,800円から。
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