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MacBook NeoはUIも本体カラーに合わせた状態で出荷するらしい

デモ機では一致していなかったが、出荷ユニットで対応とAppleが確認

MacBook Neoのデモ機を触った人たちが気づいていたことがある。本体カラーとメニューバーなどのUIカラーが一致していないという点だ。元WSJのJoanna Stern氏がその点についてAppleに確認したところ、出荷ユニットでは本体カラーに合わせてUIカラーが変わる仕様になるとのこと。

いかにもApple!そこも含めてのトータルコーディネートとは……!

MacBook Neoは本体カラーが全4色で展開されていて、iMacのようにカラフルな仕上がりが大きな魅力のひとつ。UIまで色が揃うなら、よりトータルで統一感のあるデザイン体験になりそうだ。価格は99,800円から、学生・教職員向けの教育価格は84,800円から。

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通りすがりの読者: GoogleのMaterial Designのダイナミックカラーみたいな感じかな?(Pixelの場合はデフォルトが本体色になってるし)
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最終更新 2026.03.06
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  1. 通りすがりの読者(コメントID:707831)

    GoogleのMaterial Designのダイナミックカラーみたいな感じかな?(Pixelの場合はデフォルトが本体色になってるし)