上海でMacBook Neoを触ってきたクリエイターたちの実機写真がいい感じ
カラフルなボディが実物でも映える。A18 Pro搭載・599ドルからのMac、現地レポート
上海で開催されたAppleのメディア向けハンズオンイベント「Apple Experience」に招待されたクリエイターたちが、MacBook Neoの実機写真を続々と投稿している。
日本でもおなじみのクリエイター、@jetdaizuや@mamiyoshi_が現地から投稿した写真からは、カラフルなアルミボディや13インチのLiquid Retinaディスプレイの雰囲気がよく伝わってくる。噂通りのポップなカラー展開で、手に取りたくなるデザインだ。
これがMacBook Neoだ!!!#AppleLaunch pic.twitter.com/T1EtAZR3LQ
— マメ (@jetdaizu) March 4, 2026
MacBook Neo、スピーカーの形状が他モデルと違う。この筐体から出ていると思えない音質。最大音量にすると結構震える pic.twitter.com/Q805nE0GWh
— マメ (@jetdaizu) March 4, 2026
MacBook Neoの全カラバリ!!
イエローとブルーめっちゃいい!#AppleLaunch #MacBookNeo pic.twitter.com/ZguiHel4jI— まみよし (@mamiyoshi_) March 4, 2026
— まみよし (@mamiyoshi_) March 4, 2026
以前の記事でも紹介した通り、MacBook NeoはA18 Proチップを搭載し、価格はアメリカで599ドルからというMac史上最安クラスの一台。日本でもiPhone 17eと同額となる99,800円を実現。8GB RAM・256GBストレージという構成で、メインマシンというよりは「誰でも手の届くMac」というコンセプトが実機の佇まいからも伝わってくる。