watchOS 8.5.1、正式リリース。セキュリティアップデートとバグ修正

目立った新機能や修正されたバグの詳細は明らかにしていない

David svihovec BZdwwtiCh Y unsplash

Appleは4月1日、watchOS 8.5.1を正式リリースした。Apple Watch用のセキュリティアップデートとバグ修正が含まれている。詳細は明らかにしていない。

watchOS 8のアップデートは、「Watch」アプリを開き「一般」の「ソフトウェア・アップデート」から行う。最新アップデートが配信されている場合は、最新バージョンが表示される。「ダウンロードとインストール」をタップするとパスコード入力が求められ、ダウンロードとインストールが開始する。

アップデートの条件は、以下のとおり。

  • Apple WatchがiPhoneの通信圏内にある
  • Apple Watchが充電器に接続されている
  • Apple Watchが50%以上充電されている
関連キーワード
公開情報
更新日2022年04月01日
コメント(0件)

コメントは承認後に表示されます。良識のあるコメントを心がけ、攻撃的な表現や他人が傷つく発言は避けましょう。なお、コメント投稿時に「利用規約」に同意したとみなします。

「watchOS 8」新着記事
トレンド検索