日本とは違ったクリエイティブさを発揮!海外版アスキーアート10選!

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

まとめサイトなどで時折見かけるアスキーアート(AA)。定義としてはプレーンテキストによる視覚表現のことを指すようだが、僕が普段徘徊している海外メディアには全くと言ってもいい程見かけないことから、海外ではアスキーアートがそれほど浸透していないと思っていた。

どうやらそういう訳ではないようだ!Mashable海外のクリエイティブなアスキーアートが10枚ほどまとめられていたので、紹介する!

日本のアスキーアートとは違った芸術性を重視した作品多数

アスキーアートは決して近代的なアートではなく、実は1890年台にタイプライターが主流だった時代に始まったようだ。最終的に今パソコンでグラフィックデザインができるようになったのも、この時アスキーアートがあったからだったのかもしれない。いや、極端だと分かって書いているのでご安心を。

僕の持っている日本のアスキーアートのイメージはどちらかと言うと「オエ~」だったり「のまのまイェイ」などで見られるような作品。2chのスレッドやまとめサイトなどで使われている印象が強く、どちらかと言うとネタ要素が強い印象があった。

当然日本のアスキーアートでも芸術性を重要視したものもあるかもしれないが、今回紹介する海外版アスキーアートはどれも絵画ライクなテイストが多い。アスキーアートと言われなければちょっとした白黒絵であるようにも見える。

以下よりどうぞ!

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

海外版アスキーアートがなかなかのクオリティの高さだった

(via Mashable