watchOS 8.4、正式リリース Series 7の充電バグを修正

WatchOS8 4 update

Appleは1月27日、watchOS 8.4を正式リリースした。最新バージョンでは、Apple Watch Series 7をwatchOS 8.3にアップデート後に正常に充電できない不具合が修正されている。

watchOS 8アップデートは、「Watch」アプリを開き「一般」の「ソフトウェア・アップデート」から行う。最新アップデートが配信されている場合は、最新バージョンが表示される。「ダウンロードとインストール」をタップするとパスコード入力が求められ、ダウンロードとインストールが開始する。

アップデートの条件は、以下のとおり。

watchOSをアップデートするための条件

  • Apple WatchがiPhoneの通信圏内にある
  • Apple Watchが充電器に接続されている
  • Apple Watchが50%以上充電されている

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コメント(3件)

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  1. g.O.R.i(コメントID:621106)

    僕はむしろアップデートしてから連日、充電に失敗してて困ってます笑。何なんだ?笑。8.3の方が、むしろ安定してたぞ…

  2. 直らない(コメントID:621105)

    状況変わらずです。サードパーティ製だと数分で充電しなくなるし、そもそも充電できなかったり。ちゃんと認証受けた製品でもだめなんて。

  3. ysd(コメントID:621042)

    上げても充電出来ません、直っていないよ。

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