宮崎県の人気観光スポット「高千穂峡」で大自然の美味しい空気を堪能してきた!写真を撮るのが楽しい!

高千穂峡(宮崎県)
私事ではあるが、7月27日から7月31日まで九州南部を中心に旅行してきた。独立した結果、社会人時代と変わらないどころか社会人時代以上の労働時間で日々デスクに向かって仕事をしている。そんな生活が全く苦ではないので毎日楽しいが、たまには遠出したい時だってある。東京ではそう簡単に食べられないような美味しいお寿司も満喫できたのも、旅行ならではの魅力だ。


4泊5日のうち、2日目に行った宮崎県の人気観光スポット「高千穂峡」では大自然の美味しい空気をこれでもかと言わんばかりに吸い込んできた。本来はボートに乗って高千穂峡を漕いで写真を撮ることができるはずだったが、貸しボート乗り場へ通じる歩道に落石があったため、当面運休することが前日の朝7時に明らかに。何ともアンラッキーではあったが、歩道は利用することができたので大いに満喫することができた。

今回も「Canon EOS 70D」と「SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」を担いで写真をバシバシ撮ってきたので、続きからどうぞ!

人で賑わっていた高千穂峡はやはり人気観光スポット

平日ということに加え、落石の関係で人が少ないかと思いきや多くの観光客で賑わっていた高千穂。やはり宮崎県の人気観光スポットのようだ。

特に山用の装備などは必要なく、僕はTシャツ・短パン・スニーカーという普段と何も変わらない格好で向かった。晴れていると暑いので、タオルは必須。景色も良いので普段は一眼レフカメラを持ち運ぶのが面倒でも、高千穂に来たからには持ちだした方が良い。

一歩踏み入れるとそこには自然のど真ん中!大きく息を吸うと東京では味わえない美味しい空気が肺の中を満たす。これぞネイチャー!

高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)

「高千穂」といえばこのアングル!

僕は特に写真が上手いという自覚も無いので、プロが撮る写真を参考に自分も似たような構図を撮れないかとチャレンジするのが好きだ。今回も記憶の片隅にあった構図でチャレンジしてみることに!自然を撮るのは難しいが楽しいね!以下どうぞご覧あれ!

高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)

カマキリさんが僕の帽子の上にヒョイッと!

途中カマキリさんが僕の帽子の上に乗ってきたので、道端で遊ぶことに。基本的に虫は苦手だが、カマキリに関してはむしろ可愛いと思った。ポーズが可愛い。
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)

歩く、歩く、歩く!

とにかく何かがあるという訳ではなく、歩き続けること数十分。段差は無いのでそれほどハードではないが、さすがに外は暑いので体力の消耗は激しい。当然、歩き終えた後は汗だく。

高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
高千穂峡(宮崎県)
元々天気の予報が雨だった当日だが、結果的に晴れてくれて良かった!次行く機会があればカラッと晴れてボートに乗船できるといいなあ!下から撮る高千穂は今回とは全く違う絵になるはずなので、それはそれで見てみたい!

高千穂峡の場所はここ!



この記事で主に使われたカメラとレンズ

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS70D ボディ EOS70D
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「Canon EOS 70D」に関する記事まとめ | gori.me(ゴリミー)

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