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SwitchBot被害者同盟会員
1日前
自分はSwitchBot機材を「命に関わりが無い生活箇所についてのみ使用」を心掛け、為に温度計&湿度計と人感センサ(トイレが無人か検出)のみで使っています。御蔭で現在は快適です。現在、は。

その昔、宅内の要介護者(稀に室内徘徊を行う)の深夜監視にSwitchBotの屋内カメラを3台使っていた事がありました。コレが始末に悪く「1日1回は必ず何処かのカメラが不具合で止まる」「画角を重ねてカバーするとどちらのカメラも止まる」「最も監視したいタイミング(例:深夜徘徊の恐れがある時など)で必ず全台が止まり、Wi-Fiルーターの再起動まで必要になる」で悩まされた挙げ句、遂にはコレが深夜に止まってしまったタイミングで深夜徘徊した要介護者が宅内で転倒し骨折し入院、そのまま病院先で亡くなりました。

つまり私は、SwitchBotカメラの不具合で、宅内で介護していた母を、こうして亡くしました。

だから重ねて警告します。SwitchBot機材を「命と財貨に関わる箇所」で使用してはいけません。それは貴方を、貴方の大切な人を殺します。今回記事のケースにある様に。どうかSwitchBot機材を使わないで下さい。

なおコンセントON/OFFの機材も使っていましたが、これがカメラ同様に「最も使わざるを得ない時に、必ず『接続できません』トラブルを起こす」ため、使用を諦めました。
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