watchOS 8.4.1、正式リリース(Series 4以降向け)

Apple Watch Series 4以降のバグが修正されるアップデート

WatchOS8 4 1 release for bugs

Appleは2月2日、Apple Watch Series 4以降のモデルを使用しているユーザー向けにwatchOS 8.4.1を正式リリースした。アップデート内容によると、バグが修正されているという。詳細は明らかになっていない。

watchOSのアップデートは、「Watch」アプリを開き「一般」の「ソフトウェア・アップデート」から行う。最新アップデートが配信されている場合は、最新バージョンが表示される。「ダウンロードとインストール」をタップするとパスコード入力が求められ、ダウンロードとインストールが開始する。

アップデートの条件は、以下のとおり。

watchOSをアップデートするための条件

  • Apple WatchがiPhoneの通信圏内にある
  • Apple Watchが充電器に接続されている
  • Apple Watchが50%以上充電されている

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コメント(3件)

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  1. 通りすがり(コメントID:621219)
  2. 通りすがりの読者(コメントID:621212)
    コメント先:モヤシ(コメントID:621206)
    充電バグ問題はどうなったやろか。。

    それは8.4で解決したことになってるのでは?

  3. モヤシ(コメントID:621206)

    充電バグ問題はどうなったやろか。。

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