【iOS 8】iPhoneのSafariに表示される「よく閲覧するサイト」を非表示にする方法

Frequently Accessed Websites
iPhoneのブラウザ「Safari」で新しいタブやページを開いた場合、もしくはURLバーをタップした場合、「よく閲覧するサイト」が一覧で表示されるようになている。

普段自分が見ているサイトはある意味プライベートなもの。ちょっとアレなサイトを見ていなかったとしても、なんとなく人に見られるのはムズムズする。自分のiPhoneを使って仕事のデバッグやテストを手伝っている人なら、他人に見られて怪しまれるようなサイトである場合は「よく閲覧するサイト」を消しておきたい。

実はこれを消すのはウルトラ簡単!本記事ではiPhoneのSafariに表示される「よく閲覧するサイト」を非表示にする方法を紹介する!

削除したいサイトを長押してして「削除」で非表示に!

まず、Safariを開き、「よく閲覧するサイト」があることを確認する。
iPhone よく閲覧するサイト 非表示
削除したいサイトを長押しするとこのように「削除」というメニューが表示される。これをタップすると…
iPhone よく閲覧するサイト 非表示
このように削除された。ものすごく簡単!
iPhone よく閲覧するサイト 非表示
iPhoneで「よく閲覧するサイト」を削除したいという人は上記方法をお試しあれ!

iOS 8」を使いこなすTipsをチェック!

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