「Apple Watch」のディスプレイを一瞬でオフにする方法

Apple Watch Turn Display Off 01
Apple Watch」はデフォルトでは手首の動きを検出し、上げると自動的に画面が点灯し、下げると自動的に暗転する。レビューでは「魔法のようだ」と紹介したが、初めて「Apple Watch」を目にする人に見せると必ず驚いてくれる。


ただ、「Apple Watch」にはまだまだ改良の余地がある。腕を上げたと誤認識し、点灯して欲しくない時に突然点灯してしまうこともある。

そのままにしておけば勝手に暗転するが、電池を節約するためには手動でオフにしたいところ。実は「Apple Watch」のディスプレイを一瞬でオフにする方法があるので、紹介する!

知っておくと便利!画面を手で覆えばオフになる

「Apple Watch」のディスプレイを一瞬でオフにする方法は非常に簡単。手で画面を覆うのだ。

以下のVine動画で実演しているので参考にどうぞ!


「Apple Watch」の電池は確かに1日持つが、逆に言えば1日しか持たない。手を覆うだけで電池が節約できるのであれば積極的に活用しましょう!



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