iPad Proと「iOS 11」の組み合わせをアピールするテレビCMを公開

Whats a computer

AppleがiPad Proと「iOS 11」の組み合わせをアピールするテレビCM「What’s a computerを公開した。使用されているBGMはLouis The Childの「Go」。

iPad Proで過ごす1人の女の子の1日の過ごし方を紹介する内容となっていて、アプリケーション間のドラッグ・アンド・ドロップ、「Apple Pencil」の使用、「Smart Keyboard」の活用、カメラで写真撮影、マンガの閲覧などが次々と紹介されている。

最後に近所のおばちゃんに「コンピューターで何してるの?」と聞かれ「コンピューターって何?」と答えているところで終わる。iPad Proが傍から見たらコンピューターに見えるということ、少女はコンピューターであることを知らずに使っているということをアピール。

この動画を見ているとiPad Proを活用したくなる思いが強くなる。MacBookシリーズにはない携帯性やタッチパネルなど、魅力が詰まった端末であることは間違いない。

すでに10.5インチ型iPad Proの「A10X Fusion」はMacBook ProやiMac並の性能に匹敵することが判明していることから、性能だけを見れば「コンピューター」と言っても不思議ではない。

以下、どうぞご覧あれ!

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カテゴリAppleテレビCM
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