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iPad Airに12.9インチモデルが登場か

iPhone 15とiPhone 15 Plusと同様に、iPad Airに「Plus」モデルを追加する可能性

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Appleは、12.9インチディスプレイを搭載した新型iPad Airを開発している可能性がある。Digitimesが明らかにした。iPad Proに採用されているミニLEDディスプレイ技術は採用されず、既存の10.9インチiPad Airモデルと同じ液晶ディスプレイが採用されるという。

9to5Macが入手した最新情報によると、Appleは2種類の新型iPad Airモデルを開発している。新しいチップも搭載するが、M2チップになるか未発表の「M3」チップになるかは不明。iPhone 15の標準モデルに「通常サイズ」と「大型サイズ」を用意したように、iPad Airにも12.9インチiPad Proと匹敵する大型ディスプレイを搭載したモデルを追加する可能性がある。

現行のiPad Air2022年3月に発表されている。

(Source: DIGITIMES Asia via MacRumors

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更新日2023年10月20日
執筆者g.O.R.i
コメント(3件)

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  1. 通りすがりの読者(コメントID:703146)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:703141)
    Proは間違いなく売れなくなると思うけど、各サイズみんな試作はしてるでしょうね。

    次のProは大型アップデートで差別化
    値段も大型アップデートとか?

  2. 通りすがりの読者(コメントID:703143)

    次のApple製品を楽しみにしてるからこそなんだけど、予想元は外れてたらちゃんとごめんねしてほしいし、どの予想がどのくらい正確だったのかも知りたくなる

  3. 通りすがりの読者(コメントID:703141)

    Proは間違いなく売れなくなると思うけど、各サイズみんな試作はしてるでしょうね。

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