【悲報】「iPhone 6 Plus」は「ケツポケットに入れて座るだけで割れる」と話題に!

iPhone 6 Plusも割れてしまったと話題に

やはりディスプレイが大きくなってしまった分、過度な負荷が掛かってしまうとディスプレイは割れやすくなってしまうのだろうか。

ユナイテッド株式会社の執行役員、山下優司さんは自身のiPhone 6 Plus」をお尻のポケットに入れて座ったところ、見事ディスプレイをジャキジャキに割ってしまったと報告されている。大変気の毒だが、「iPhone 6 Plus」を持っている人は山下さんと同じような過ちを犯さないように、ケツポケットに入れたまま座らないようにしましょう…。

iPhone 6 Plus」のディスプレイが上から下までジャキジャキ

まだ「iPhone 6 Plus」が発売開始されて3日しか経っていないのにも関わらず破損とは本当に辛い。僕も「iPhone 6 Plus」ユーザーなのでくれぐれもこのようなことがないように気をつけたいと思う。

なお、山下さんは今回の破損を受けて以下のようにまとめている。お尻のポケットにiPhoneを入れている人は多数見かけるが、「iPhone 6 Plus」を使っている人はこのようになりかねないので避けた方が良さそうだと助言している。

発売日にはビジュアル系バンド「SCREW」のベーシスト、ルイさんが店を出て5分後に「iPhone 6」のディスプレイを割ったと話題になっていた。

海外でもテレビの取材を受けるために「iPhone 6」の入った箱を開けようとして落とした人が話題になっていたが、幸いにもこの人のディスプレイは割れていなかったそうだ。

皆さん、「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」のディスプレイは大きくなっていてこれまでよりも握りづらくなっているので、くれぐれも落とさないように気をつけましょう!

(via Twitter