Anker、新型ドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」を発売開始

Anker Roav DashCam C1の仕様

Ankerから新型ドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」が発売開始された。「Anker Roav DashCam C2」のに続く第2弾の製品となる。

同製品の魅力は「24時間いつでもドライバーに寄り添う安心感」はそのままに、撮影した映像へのアクセスのしやすさが強化されている点にある。

Anker Roav DashCam C1の仕様

最先端のSONY製CMOSイメージセンサーに加え、夜間でも正確にナンバープレートや風景を撮影できるAnker独自の「NightHawkテクノロジー」と145°の広角レンズを搭載し、最大4車線をフルHD(1080p)の高精細な映像で録画できる。Roavアプリを使用すれば撮影した映像をスマートフォンで直接管理、確認することができる。

デザインも新しく!Micro SDカードは別売り

デザインも初代モデルから変わり、窓の傾斜に沿ってバックミラーの後ろに隠れるようにカメラの設置ができるように。運転の妨げにならないことは当然のこと、車内の景観にも影響なく設置することができる。

Anker Roav DashCam C1」には2ポートカーチャージャー、Micro USBケーブル、取り付けマウント2種類、調整用バールが同梱されている。

使用する上で必要なMicro SDカードは別売りとなっているので注意が必要。Ankerは32GB以上の「class 10」カードを使用することを推奨している。

価格は9,999円。購入は下記からどうぞ!