これが現実!広告にある服を実際に着た時のギャップが激しすぎると話題に

Asian clothes ad vs reality

雑誌の広告やテレビなどで自分の気に入った服を見かけると、当然「欲しい!買いたい!」と思うはず。

だが、実際に気に入った商品を試着してみると、「なんか違う」感を経験したことはないだろうか。広告にある服を実際に着た時のギャップが激しすぎると話題になっていたので紹介する!理想に対しての現実が…厳しすぎる!

広告で見るとこんなにもオシャレなのに…あれ?!

「これを着れば僕も今日からオシャレボーイ(ゲス顔」

さすがにそんなことを思いながら買い物をしている人はほとんどいないかもしれないが、格好良いはずの服や可愛いはずの服がいざ着てみると何かが違う。似合っている似合っていないではなく…何かが違う、という歯がゆい気持ちになる写真をご覧あれ!

これはまあ、インナーのワンピースがもふもふ系ではないことが理由に違いない、そういうことにしておこう!
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これもきっとあれだ、グラサンがないからいけないんだ。グラサンさえあればバッチリだよね!
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これもグラサンがないせいだって!絶対そう!グラサンさえあればイケメン間違いなしだよ!
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はいはいはいはい…そうだよね、そうそう…
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これは…いやこれはそもそも広告の方もおかしくないか?!
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元記事には「Asian Clothes」と題されているため具体的な国は分からないが、モデルの顔をみる限り日本ではなさそうな気がする…。

頑張ってオシャレをするのであればあまりトリッキーな服は選ばずにまずは王道のファッションを抑えた方が良さそうだね!服買いたいな!

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(via Asiantown.NET