ルンバの掃除稼働パターンを撮った写真が芸術的と話題に!LEDを取り付けて長時間露光撮影!

Roomba and cat 【img via Linus stalking the Roomba by Eirik Newth

自分が自宅にいなくても部屋を勝手に掃除してくれるiRobot製ロボット掃除機「ルンバ(Roomba)」。実際にどのように部屋を回って掃除をしているのか、気になったことはないだろうか。

ルンバにLEDを取り付けて掃除稼働パターンを調べるために長時間露光撮影された写真が芸術的だとRedditで話題になっていたので、紹介する!

写真は芸術的だが…掃除していない場所多くないか?!

それでは早速ご覧頂こう!ルンバにLEDを取り付けて長時間露光撮影した写真がこちら!

Roomba(ルンバ)の長時間露光
ルンバは障害物を探知すると方向を変えることによって行く先を決定する仕様となっているようだが、その様子を長時間露光して撮るとこうなるようだ。なんとも美しい!

ただ、ルンバを購入する本来の目的は部屋の掃除を代わりにやってくれること。この写真を見る限りだと掃除ができていない場所があるようにも思えるが、これはあくまでもルンバが発している光量の問題なのだろうか。光で部屋全体が塗りつぶされているような絵を想像していたのだが…!

最上位モデル「ルンバ780」は5万円台で購入可能!

ちなみに個人的にルンバが気になったのでAmazonで調べてみたところ、タッチパネルや「ライトハウス機能」を搭載する上位モデル「ルンバ780」は5万円で購入可能。ルンバ770との価格差はわずか2000円程度。逆に旧モデルである「ルンバ620」は3万5000円程度。予算が厳しい人はこちらの方も検討するべし!

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(via Reddit

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