【超分かる】Skypeを使った電話会議を現実世界で再現したらこうなる!

Conference in real life

最近はSkypeやLINEを筆頭にインターネット回線を利用した通話、通称「VoIP」が普及しつつある。同じ空間にいなくてもネット回線さえあれば複数の人と同時にグループ通話ができることから、ビジネスの現場でも活用されることが多い。

ただ、ネット越しの電話会議に顔を合わせて行う会議と同じものを求めてしまうと失望する可能性は限りなく高い。Skypeを使った電話会議を現実世界で再現した動画が物凄く共感できるので、紹介する!

勝手にオフラインになったり、話すタイミングがかぶったり…

僕自身、複数人で電話会議は片手で数えられるぐらいしか経験したことがないが、その数少ない経験でもこの動画内で表現されていることは物凄く共感できる。電話会議をしたことがなくても、テキストベースでのチャットを思い描いて見ても「超分かる!」という展開が次々と出てくる。

勝手にオフラインになっていたり、話すタイミングがかぶったり。電話会議ならではの誤ってミュート状態になっていたり、後ろの音がうるさくて発言者の声が聞こえなくなったり。終始「分かるわー」ばかりでニヤニヤせずには見られない!

最後の最後で「いる!そういうやつ、いる!」というテキストチャット・電話会議いずれの場合でも見られる、共感の嵐を呼びかねないあるあるが待っているので、お楽しみに!以下からどうぞ!

インターネットが発展し、インフラも近年劇的に進化している今日この頃。「オフィスなんて不要だ」「パソコン1台あればどこでも仕事なんてできる」という人もいるが、本当に大事な会議や話し合いは実際にフェイス・トゥ・フェイスで行うのがベストであることを改めて認識させられるね!