デブが側転にチャレンジした結果…

Fat challenging

中学生の頃、体操の授業で必ずやらされる「側転」。イケている男子は側転に留まらず、側転から空中で身体をひねって両足で着地する「ロンダート」をやっていたような記憶がある。

側転も実は簡単であるように見えて意外と難しいのだ。綺麗に手足を伸ばすことは意外と難しく、さらにはマットの上を真っ直ぐ進みたくても斜めに向かってしまうという人も少なくない。

普通の体格の人でさえ予想外にチャレンジングである側転をデブがチャレンジした結果を収めたVine動画が話題になっていたので、紹介する!笑ってはいけないが笑ってしまう結末をご覧あれ!

後ろで見ている子どもたちのアメリカンな反応にも注目

なぜデブが測点にチャレンジしようと思ったのか。その経緯は不明だが、僕が勝手に想像している、この動画を撮るまでにきっと以下のようなやり取りがあったのではないかと思う。

「お前、デブだよなー」
「私はこう見えても結構機動力ある方なのよ!」
「嘘だな!側転とかできないっしょ」
「側転ぐらい、できるもん!」
「じゃあやってみてよ」
「いいよ!ほら、見てて!行くよ!」

その結果が以下の通り。どうぞご覧あれ!

内心申し訳ないと思いつつも、崩れ方が思いの外大胆で笑わずにはいられなかった。確実に膝痛めただろうなあ…。

デブがブランコに乗ろうとした結果… | gori.me(ゴリミー)