東大の授業「生きる上で役立つ経済学」に記載された、履修上の注意が恐ろしいと話題に!

University Classroom

【img via classroom by velkr0

過去に一体何があったんだ…。

新学期が始まり、大学生は今期の履修を決める季節だ。そんな中、東大の「生きる上で役立つ経済学」に記載された、履修上の注意が恐ろしいTwitterで話題になっていたので紹介する!

履修上の注意「教室に死神を持ち込まないこと」

大学生の頃毎年見ていた授業シラバス。講義の内容や履修条件、スケジュールなどが記載されているのだが、「生きる上で役立つ経済学」には見たことのない記載がされていてで話題となっている。

注目すべきは「履修上の注意」。以下のように記載されている。

教室に死神を持ち込まないこと。授業中に気分が悪くなれば、ただちに受講を中止し、専門医に相談すること。

これはデマでもコラでもない。本物のシラバスだ。これを受けて、インターネット上では「死神=お勉強バカ」とおちょくっているのではないか、という見解を示している人もいる。

「湿疹」という解釈をしている人もいる。なんかクリエイティブな考え方だな。

まったく関係ない人達同士でこれだけ話題になっているのに、履修を検討している人は間違いなく動揺しているだろうなあ。死神を持ち込むなって見たことないよ…。果たして本当はどういう意味なのだろうか。

(via ついっぷるトレンド画像

コメントを残す

コメントは承認後に表示されます。良識のあるコメントを心がけ、攻撃的な表現や他人が傷つく発言は避けましょう。なお、コメント投稿時に「利用規約」に同意したとみなします。

「話題のネタ」新着記事
トレンド検索