一部のM1 Macに異常なスワップが発生か SSD寿命に影響の恐れ

M1 MacのSSDはユーザー交換が不可能、Macが動作不能になる懸念

M1 MacBook ProSSD、使用期間が6倍長い16インチよりも”不健康”

僕の使用しているM1 MacBook ProのS.M.A.R.T.およびディスクへの書き込みデータ量を確認した。「Percentage Used」は0%だが、書き込みデータ量は37.6TBもあった。またkernel_taskの書き込みバイト数は200GBを超えていた。
SMART and Data Write 01

SMART and Data Write 02

参考に16インチ型MacBook Pro(2019)のS.M.A.R.T.情報を確認。驚愕の事実が判明した。

16インチモデルは2019年11月に購入し、M1 MacBook Proの発売までの約1年間、毎日欠かさず使用してきた。Percentage Usedは0%、Data Units Readは27.1TB、Data Units Writtenは22.5TB。書き込みバイト数は67.41GBだった。

SMART SSD information for 16mbp2019 05

WRITE Data for 16mbp2019 01

使用期間約2カ月のM1 MacBook Proは、Data Units Readが40.5TB、Data Units Writtenは37.6TB。なぜか使用期間が6倍も長いMacのほうがデータ量が約半分。書き込みバイト数も3分の1だ。

M1 Macは、チップに統合されたストレージコントローラとApple Fabricプロトコルのフラッシュストレージテクノロジーにより、READ/WRITE性能が大幅に向上している。最新技術による弊害として、スワップファイルが異常発生している可能性がある。

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Intel Macでも問題が発生か?ソフトウェア上のバグとの指摘も
公開情報
更新日2021年02月24日
コメント(34件)

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  1. 通りすがりの読者(コメントID:597275)

    MacRumorsはドライブ監視ツールが時には信頼性が低いことがあり(つまりSSD書き込み量が水増し表示されているかもしれない)、macOS Big Surアップデートにより修正できる見込みが高いともコメントしています。
    スワップ異常ではなく、正確にソフトが監視できてないらしい

  2. 通りすがりの読者(コメントID:597244)

    下の方で問題ないと書いた者です。上書きインストールとのコメント見て、関係ないかもしれませんが、ふと下記を思い出しました。

    過去にコメントID:592212などでコメントさせていただいたように(Big Sur不具合まとめのところ12月7日コメ)、セットアップ初日から空き容量が異様に減っていってしまうことがありました。

    この際、各種リセットのためセーフモードで起動したところ解決し、以降このような不具合に悩まされたことはありません。

    直接問題に作用するのか言えませんが、ある程度気軽に試せることの一つだと思うので試されては如何でしょうか?

  3. いつも更新お疲れ様です(コメントID:597238)

    うちのMacBook Air(M1, 2020)はOSの上書きインストールで落ち着きました。
    参考までにどうぞ。

  4. 通りすがりの読者(コメントID:597196)
    コメント先:匿名でお願いします、より(コメントID:597190)
    お持ちの MacBook Air は M1 でしょうか。 本事象は M1 Mac Big Sur 11.2 で起こっている事象です。 あなたが該当機種をお持ちで、本事象にでくわしていないならば幸運なことです。 本事象の検証は smartmontools とアクティビティモニターで確認できます。 その両方で確認された結果としてのご意見ならば、その内容を詳しく教えて下さい。

    はい、というより記事にも一部のM1 Macと書いてある。申し上げたように、問題ない例と直らなかった例が今までのコメントにもあるのだから、そこまでしつこく別案を提示されるならば、証拠とともに一例として示されるべきではないか?

  5. 匿名でお願いします、より(コメントID:597190)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:597163)
    何だかSpotlightにこだわってるのがいるが、切っても症状が回復しないのもいるし、切らなくても症状がないのもいる以上は他の可能性を検討するのも普通のことで、一つのことに固執するのはどうかと。 当方Airですが、特段異常書き込みらしいことはなかった。下の方で拡散すべきみたいなこと仰っているが、検証した結果とともにご自身で発信されては如何か?

    お持ちの MacBook Air は M1 でしょうか。

    本事象は M1 Mac Big Sur 11.2 で起こっている事象です。

    あなたが該当機種をお持ちで、本事象にでくわしていないならば幸運なことです。
    本事象の検証は smartmontools とアクティビティモニターで確認できます。

    その両方で確認された結果としてのご意見ならば、その内容を詳しく教えて下さい。

  6. 通りすがりの読者(コメントID:597163)
    コメント先:匿名でお願いします、より(コメントID:597160)
    解決するかどうかはあなたの考えでしょう。 アップルが素早く対応すればそれにこしたことはありませんが、ことは「交換できないSSD」の寿命問題ですから、たとえ対処療法であったとしても措置することに問題はないはずですよ。 否定的な考えよりも検証が大事ではないでしょうか。 ちなみにアップルはまだこの問題を真剣には考えていないようです。 ひとつでも多くのSSDを救いたいだけですよ。

    何だかSpotlightにこだわってるのがいるが、切っても症状が回復しないのもいるし、切らなくても症状がないのもいる以上は他の可能性を検討するのも普通のことで、一つのことに固執するのはどうかと。

    当方Airですが、特段異常書き込みらしいことはなかった。下の方で拡散すべきみたいなこと仰っているが、検証した結果とともにご自身で発信されては如何か?

  7. 匿名でお願いします、より(コメントID:597160)
    コメント先:れ(コメントID:597143)
    Spotlightは原因のひとつではあるようですが,Spotlightを切ったからと言って問題がすべて解決するというわけではなさそうです(たしかに症状は軽減するようではありますが)。 Catalina+Intel Core i7という組み合わせでもkernel_taskの異常書き込みという症状が一部で発生しているようなので,根本的な解決にはたぶんAppleによるOSのアップデートを待つしかないと思われます。

    解決するかどうかはあなたの考えでしょう。
    アップルが素早く対応すればそれにこしたことはありませんが、ことは「交換できないSSD」の寿命問題ですから、たとえ対処療法であったとしても措置することに問題はないはずですよ。
    否定的な考えよりも検証が大事ではないでしょうか。
    ちなみにアップルはまだこの問題を真剣には考えていないようです。
    ひとつでも多くのSSDを救いたいだけですよ。

  8. (コメントID:597143)

    Spotlightは原因のひとつではあるようですが,Spotlightを切ったからと言って問題がすべて解決するというわけではなさそうです(たしかに症状は軽減するようではありますが)。 Catalina+Intel Core i7という組み合わせでもkernel_taskの異常書き込みという症状が一部で発生しているようなので,根本的な解決にはたぶんAppleによるOSのアップデートを待つしかないと思われます。

  9. 匿名でお願いします、より(コメントID:597086)
    コメント先:mds暴走でMBPが熱々になった人(コメントID:597082)
    うちにはM1が無いんで検証できないけど、 Spotlightの設定で改善するならmds暴走のSSD版みたいものかな? mds暴走というとCPU高占有で重くなるとか発熱ですがM1ではSSDなんですね・・・。 M1は発熱量が少ないみたいですけど、CPUも暴走して長時間発熱されたらファンレスのAirはいやですね。

    Mac mini M1 の場合は本体は熱くはなっていません。
    本体の SSD は異常アクセス状態(膨大な書き込み)でしたが smartmontools では 35℃ 前後のままです。
    外付け SSD は60℃以上まで上昇しました。imac で使用時は 42, 3℃ です。

    何も書き込んでいない外付け SSD の熱暴走で気がついたのです。

    外付け SSD にまで異常書き込みがあるということは Swap ではないということです。

  10. mds暴走でMBPが熱々になった人(コメントID:597082)

    うちにはM1が無いんで検証できないけど、
    Spotlightの設定で改善するならmds暴走のSSD版みたいものかな?
    mds暴走というとCPU高占有で重くなるとか発熱ですがM1ではSSDなんですね・・・。
    M1は発熱量が少ないみたいですけど、CPUも暴走して長時間発熱されたらファンレスのAirはいやですね。

  11. 通りすがりの読者(コメントID:597005)

    説明不足があったかも。体感でも元から問題なく、チェックしても問題はなかったので、Spotlightの設定の見直しはしてません。

    何か変わってることを考えたとき、11.3パブリックベータ版を導入していたので、短絡的にそのうち解決するんじゃ、と言ったんです。
    とは言っても12月中頃に購入してからの累積で見ても異常な書き込みと思える形跡は確認できなかったですが…。

    記事では一部のM1 Macと言われてるので、先日のKarabiner-Elementsのように何か外部ソフトに起因してたりしないんでしょうかね?

  12. 匿名でお願いします、より(コメントID:597001)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596987)
    私のMacbook Airでは問題はないようです。 昨年はCore-i5とM1のAirを購入しましたが、両方ともなんというかゴリさんの16インチProの足元にも及びませんでした。 2台とも11.3ベータだからかもしれないので、待ってたら治るんじゃないですか?とか楽観視してみたり。

    通りすがりの読者さんへ

    ご自分で検証されてみるとディスクアクセス量が激減されていることが見てとれたと思います。

    使い方のもよりますが、1日あたりの書き込み量は30〜50GB程度のはずです。

    これが300GB〜1TBになっていた、というのが今回の事象です。

    Smartmontools を使えているようですから、詳しくわかるでしょう。

    またアクティビティモニターでSpotlght 検索対象時と非対象時の1日あたりの cpu/エネルギー/ディスク の稼働状況を見比べてみてください。

    私が指摘したことが事実として確認できるはずです。

  13. 通りすがりの読者(コメントID:596987)
    コメント先:匿名でお願いします、より(コメントID:596970)
    通りすがりの読者さんへ。 ご自分でアクティビティモニターで確認なされば明確におわかりになるはずです。 Swap 犯人説の明確な根拠をあなたご自身がおありならば、それを示すべきではないでしょうか。 だれかの伝聞で物事を判断するのではなく、ご自分で検証されてみてはいかがでしょうか。 そうすれば Spotlght が犯人なことは明確な事実なのですよ。 私は、Spotlght が原因かをまずは、確認してその後に私のいっているとおりであれば拡散してくださいといっているのであって、やみくもに拡散してください、とはいっていません。 通りすがりの方も「ご自分で検証して」意見をしていただきたいものです。

    私のMacbook Airでは問題はないようです。
    昨年はCore-i5とM1のAirを購入しましたが、両方ともなんというかゴリさんの16インチProの足元にも及びませんでした。

    2台とも11.3ベータだからかもしれないので、待ってたら治るんじゃないですか?とか楽観視してみたり。

  14. 通りすがりの読者(コメントID:596984)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596973)
    1日経過しましたので、追加のご報告です。 コメントにSpotlight検索からSSD等を除外するといいとありましたので、その通りにしたところ現状kernel_taskが8TBまで膨れ上がるようなことにはなっておりません。 まだ1日しか経過していませんのでこれから増える可能性もありますが、現在は約1TBです。 この数字が多いのか少ないのかわかりませんが、MissionControlでデスクトップを左右に切り替えた際などの引っかかりなどは、無くなってはいませんが多少軽減されました。 また、記事を読んでSMARTを確認してみました。 Percentage Used: 2% Data Units Read: 169,310,932 [86.6 TB] Data Units Written: 152,360,892 [78.0 TB] MacBookAirの到着日が12月28日でしたので約50日でこの数字になっています。

    それって使い方によるけど全く改善してないんじゃ?

  15. 通りすがりの読者(コメントID:596975)

    最適化されているらしいから スワップの問題寿命に影響少ないと言う記事をみたことあります。

  16. 通りすがりの読者(コメントID:596973)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596860)
    Appleのサポートに確認したところセーフモードでの起動を試すように提案されたのですが、その状態では問題が起こりませんでした。 サポートによるとセーフモードで問題がない場合、とりあえずログイン項目に問題がないか1つずつ確認してほしいとのことです。再起動直後のため現状kernel_taskは4GB弱に落ち着いていますが、どんどん重くなっていくと思いますのでこれから試してみます。 普段の私の環境ですと再起動直後では問題がなく、スリープ運用をしてMacを起動し続けているとどんどん重くなっていくような症状でした。(kernel_taskですが昨晩は8.5TBくらいでしたが、セーフブート前には9.5TB近くまで増えていました) スリープ復帰後に重くなってると感じることが多いので、その間に稼働していると思われるDropbox、SynologyのNas、TimeMachine辺りが原因かもしれません。

    1日経過しましたので、追加のご報告です。
    コメントにSpotlight検索からSSD等を除外するといいとありましたので、その通りにしたところ現状kernel_taskが8TBまで膨れ上がるようなことにはなっておりません。
    まだ1日しか経過していませんのでこれから増える可能性もありますが、現在は約1TBです。
    この数字が多いのか少ないのかわかりませんが、MissionControlでデスクトップを左右に切り替えた際などの引っかかりなどは、無くなってはいませんが多少軽減されました。

    また、記事を読んでSMARTを確認してみました。

    Percentage Used: 2%
    Data Units Read: 169,310,932 [86.6 TB]
    Data Units Written: 152,360,892 [78.0 TB]

    MacBookAirの到着日が12月28日でしたので約50日でこの数字になっています。

  17. 匿名でお願いします、より(コメントID:596970)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596958)
    この問題を取り扱っている他所さんでも同じような報告内容のようですよ。 Spotlightについてはこの記事中にそんなコメントもある、程度の紹介なら可能かもと思いますけど、事実確認なしに拡散ってのは躊躇われるんじゃないでしょうか? どちらにしろSpotlight検索の制限は根本解決ではないので、Appleの対応が待たれます。

    通りすがりの読者さんへ。

    ご自分でアクティビティモニターで確認なされば明確におわかりになるはずです。

    Swap 犯人説の明確な根拠をあなたご自身がおありならば、それを示すべきではないでしょうか。
    だれかの伝聞で物事を判断するのではなく、ご自分で検証されてみてはいかがでしょうか。

    そうすれば Spotlght が犯人なことは明確な事実なのですよ。

    私は、Spotlght が原因かをまずは、確認してその後に私のいっているとおりであれば拡散してくださいといっているのであって、やみくもに拡散してください、とはいっていません。

    通りすがりの方も「ご自分で検証して」意見をしていただきたいものです。

  18. 通りすがりの読者(コメントID:596958)
    コメント先:匿名でお願いします、より(コメントID:596949)
    gori.me さん、いつまでも Swap 犯人説(冤罪ですよ)に固執していると、SSD の寿命を早めてしまう深刻な問題ですよ。 Swap 問題でないことを放置すると SSD は3〜4年しか保たない計算です。 Spotlght 設定見直しによって 10 年は保つと思われますが、こうしている間もどんどんと、寿命を著しく早めてしまっています。 はやく Spotlght の設定見直しを記事化しないといけません。 smartmontools よりも優先するべきはこちらですよ。

    この問題を取り扱っている他所さんでも同じような報告内容のようですよ。

    Spotlightについてはこの記事中にそんなコメントもある、程度の紹介なら可能かもと思いますけど、事実確認なしに拡散ってのは躊躇われるんじゃないでしょうか?

    どちらにしろSpotlight検索の制限は根本解決ではないので、Appleの対応が待たれます。

  19. 匿名でお願いします、より(コメントID:596949)

    gori.me さん、いつまでも Swap 犯人説(冤罪ですよ)に固執していると、SSD の寿命を早めてしまう深刻な問題ですよ。

    Swap 問題でないことを放置すると SSD は3〜4年しか保たない計算です。

    Spotlght 設定見直しによって 10 年は保つと思われますが、こうしている間もどんどんと、寿命を著しく早めてしまっています。

    はやく Spotlght の設定見直しを記事化しないといけません。

    smartmontools よりも優先するべきはこちらですよ。

  20. 匿名でお願いします、より(コメントID:596946)

    Swap 問題だと誤認があるようですが、M1 チップの Mac の SSD 異常アクセスは Spotlght が原因です。
    Spotlght の設定見直し前は Write が1日当たり テラバイトレベルで異常状態です(Read もこれに準じたアクセスでやはり異常)。

    これだと 3~4年で SSD の寿命になってしまいます。

    見直し後は 20 GB / 日(Swap の有無で多少変わりますが)程度です。
    見直しすると SSD は 10 年は大丈夫でしょう。

    これは、内蔵 SSD のみの異常ではなく、外付け SSD でも同様の異常になります。
    このことを考えると Swap が原因ではないのが明らかです。

    アクティビティモニターで CPU / エネルギー / ディスク の中でどのプロセスが暴走しているかをチェックすればわかります。

    どうも Swap 犯人説が一人歩きをしていますが、異常タスクの挙動をチェックしてみれば Spotlght に行き着くはずですよ。

  21. g.O.R.i(コメントID:596944)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596942)
    MacBook Pro 16 inch との比較がありますが、こちらのメインメモリ容量の記載があるとスワップ異常の有無が客観的に把握できますね。仮に同じ用途で MBP16 のメモリ容量が 32GB 以上であれば、スワップ頻度に差が出るのは当然の結果と言えるので。

    わわ、確かにそうですね!!32Gなので当然といえば当然か!後ほど追加します!ありがとうございます!

  22. 通りすがりの読者(コメントID:596942)

    MacBook Pro 16 inch との比較がありますが、こちらのメインメモリ容量の記載があるとスワップ異常の有無が客観的に把握できますね。仮に同じ用途で MBP16 のメモリ容量が 32GB 以上であれば、スワップ頻度に差が出るのは当然の結果と言えるので。

  23. 通りすがりの読者(コメントID:596924)
    コメント先:g.O.R.i(コメントID:596923)
    一日遅れてしまいましたが、記事化しましたよー◎ https://gori.me/mac/mac-tips/133057

    記事化されてる!ありがとうございます!
    帰ってからですけど試してみます。

  24. g.O.R.i(コメントID:596923)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596922)
    記事化されてないような…。 ターミナルからパッケージマネージャであるHomebrewをインストールし、その機能を利用してsmartmontoolsをインストールするんだと思いますが、ど素人がパブリックベータを利用しているせいか、Homebrewが正しくインストールできませんでした。 macOSがベータな分には問題ないようにも思いますけど、ダウンロードするxcodeもベータ版になってしまったので、こちらに問題がある可能性もあります。 何だか自分独り関係ない方向に歩き始めている気が…。

    一日遅れてしまいましたが、記事化しましたよー◎

    https://gori.me/mac/mac-tips/133057

  25. 通りすがりの読者(コメントID:596922)
    コメント先:g.O.R.i(コメントID:596800)
    明日記事化しますね!

    記事化されてないような…。

    ターミナルからパッケージマネージャであるHomebrewをインストールし、その機能を利用してsmartmontoolsをインストールするんだと思いますが、ど素人がパブリックベータを利用しているせいか、Homebrewが正しくインストールできませんでした。
    macOSがベータな分には問題ないようにも思いますけど、ダウンロードするxcodeもベータ版になってしまったので、こちらに問題がある可能性もあります。

    何だか自分独り関係ない方向に歩き始めている気が…。

  26. 匿名でお願いします(コメントID:596865)
    コメント先:匿名でお願いします(コメントID:596862)
    スワップではありません。 Spotlght検索がSSDを異常アクセスしています。 「システム環境設定」→「Spotlght」のプライバシータブの「Spotlghtの検索から除外する場所:」に内蔵SSD(外付けSSDがあればそれも)を登録すれば異常アクセスがなくなります。

    本情報を共有・拡散いただけると多くの人がこの被害から救われますので、よろしくお願いします。

  27. 匿名でお願いします(コメントID:596862)

    スワップではありません。
    Spotlght検索がSSDを異常アクセスしています。
    「システム環境設定」→「Spotlght」のプライバシータブの「Spotlghtの検索から除外する場所:」に内蔵SSD(外付けSSDがあればそれも)を登録すれば異常アクセスがなくなります。

  28. 通りすがりの読者(コメントID:596860)
    コメント先:g.O.R.i(コメントID:596795)
    何かサポートとのやり取りで状況などがお分かりになりましたら、こちらのコメントで教えていただけますと幸いです!

    Appleのサポートに確認したところセーフモードでの起動を試すように提案されたのですが、その状態では問題が起こりませんでした。
    サポートによるとセーフモードで問題がない場合、とりあえずログイン項目に問題がないか1つずつ確認してほしいとのことです。再起動直後のため現状kernel_taskは4GB弱に落ち着いていますが、どんどん重くなっていくと思いますのでこれから試してみます。

    普段の私の環境ですと再起動直後では問題がなく、スリープ運用をしてMacを起動し続けているとどんどん重くなっていくような症状でした。(kernel_taskですが昨晩は8.5TBくらいでしたが、セーフブート前には9.5TB近くまで増えていました)
    スリープ復帰後に重くなってると感じることが多いので、その間に稼働していると思われるDropbox、SynologyのNas、TimeMachine辺りが原因かもしれません。

  29. 通りすがりの読者(コメントID:596831)
    コメント先:g.O.R.i(コメントID:596800)
    明日記事化しますね!

    ありがとうございます!見ます!
    ちなみにM1のMBA(16GB, 1TB)ですが、昨夜アクティビティモニタでkernel_task書き込みを確認した時点では5.25GBでした。

  30. g.O.R.i(コメントID:596800)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596799)
    MacでSMART情報どうやって確認するんですか? …っていう基本的なところにいます。

    明日記事化しますね!

  31. 通りすがりの読者(コメントID:596799)

    MacでSMART情報どうやって確認するんですか?
    …っていう基本的なところにいます。

  32. 通りすがりの読者(コメントID:596797)

    kernel_taskパイセン、結構定期的にトラブル起こすんですよね…

  33. g.O.R.i(コメントID:596795)
    コメント先:通りすがりの読者(コメントID:596794)
    初めまして。 発売日にM1MacBookProを購入し、後からProとAirで差があまりないことがわかったため、M1 MacBook Pro メモリ16GBからM1 MacBookAir メモリ8GBに買い変えたのですが、Airにしてから異様にカクつくようになり8GBは少なすぎたかなと思っていたところなのですが、この記事を読んでkernel_taskを確認したところ8TBを超えていました。 多分この件が原因かと思われますのでAppleのサポートに確認してみます。

    何かサポートとのやり取りで状況などがお分かりになりましたら、こちらのコメントで教えていただけますと幸いです!

  34. 通りすがりの読者(コメントID:596794)

    初めまして。
    発売日にM1MacBookProを購入し、後からProとAirで差があまりないことがわかったため、M1 MacBook Pro メモリ16GBからM1 MacBookAir メモリ8GBに買い変えたのですが、Airにしてから異様にカクつくようになり8GBは少なすぎたかなと思っていたところなのですが、この記事を読んでkernel_taskを確認したところ8TBを超えていました。
    多分この件が原因かと思われますのでAppleのサポートに確認してみます。

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