前代未聞!生まれた女の子が「酷く醜かった」と離婚した妻を訴えた男性が訴訟で勝訴!

Plastic Surgery ruins a lot of things

嘘のような本当のニュース。なんとも言えない、微妙な気持ちになる…。

生まれた女の子が「酷く醜かった」と離婚した妻を訴えた中国人男性が訴訟で勝訴したという、衝撃的なニュースを発見した。こんなこと、本当にあり得るのか…?!

夫が勝訴し、妻が賠償金12万ドルを支払うように命じられた

この訴訟を起こしたのは中国人男性Jian Feng氏。妻との間で生まれた女の子の容姿があまりにも醜いことに加え、不倫していた疑惑があると訴えたそうだ。

DNA鑑定の結果、女の子は2人の子供であることが発覚。ただし、同時に妻が結婚する前に10万ドル相当の整形手術を行っていたことが明らかになった。

子供の容姿が原因で訴訟問題になること自体、前代未聞だが、さらに衝撃的なのはその結末。なんとFeng氏が勝訴し、妻は賠償金12万ドルを支払うように命じられたそうだ。

Feng氏は「生まれた娘は恐怖を感じるほど醜い容姿だった」と語っている。

昔に比べ、ハードルが下がりつつある整形手術だが、子供が生まれる時にこのようなことが起こりうるとは考えもしなかった。整形大国である韓国ではこのようなことは問題にならないのだろうか…。

(via CocoaFab

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コメント一覧(6件)
  1. 通りすがりの読者

    世界第3位の整形大国日本ではこのようなことは問題にならないだろうか 笑
    ちなみに韓国は第4位 暴

  2. 通りすがりの読者

    むしろこれは中国が正しい。騙した詐欺なんだから、騙したもん勝ちは通じない。

  3. 世直し

    いくら醜くても自分の精子が入って生まれた子供だろう。妻が整形を隠していたとしても、裁判で訴えるようなことか?日本人は中国や韓国を「整形国家」として揶揄するが、日本も必ずこうなる。思いやりを忘れた人間は、動物よりずっと醜く、残忍な存在なのだろう。

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