【WWDC2014】これだけ読んでおけばOK!「OS X Yosemite」に関する発表内容まとめ

「OS X Yosemite」のデザインUI
本日、「WWDC 2014」にて正式発表されたOS X 10.10 Yosemite」。発表される前は色々と説があったが、結果的に正式名称は「ヨセミテ国立公園」の「ヨセミテ」が採用されることになったようだ。


過去にないほど大規模なアップデートになると予告されていたOS X Yosemite」に関する発表内容をまとめたので、発表内容をまだ見ていない人は以下からどうぞ!

OS X Yosemite」の新機能や変更点などをチェック!

デザインのフラット化

「OS X Yosemite」はやはり「iOS 7」ライクなフラットデザインを採用!アイコンも一新!

「Dark Mode」

「OS X Yosemite」ではインターフェスを全体的に黒基調に切り替える「Dark Mode」に対応!

Spotlightの機能強化

「OS X Yosemite」では「Spotlight」が大幅に機能強化!「Alfred」に似たインタフェースを採用

通知センターとウィジェットの対応

「OS X Yosemite」では通知センターもiOSライクに!サードパーティ製ウィジェットにも対応!

「iCloud Drive」

「OS X Yosemite」はDropboxに似たクラウドサービス「iCloud Drive」を発表!Windowsも対応!

「MailDrop」

「OS X Yosemite」の新機能「MailDrop」はiCloudを利用して大容量ファイルをメールで送信可能に!

「Handoff」

「Handoff」はiOSデバイスとMac間で作業を同期する画期的な新機能!

「Instant Hotspot」

「OS X Yosemite」では近くにあるiPhoneを認識してテザリングモードを有効化する「Instant Hotpot」を提供

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