Appleの子供向けワークショップ「サマーキャンプ」、2019年は7月10日から申し込み受付開始

音楽、コーディング、映画製作、アート&デザインの4種類のテーマから1つ選び、1日90分、3日間にわたって学ぶ

Today at apple summer camp

Apple Japanが、毎年恒例となっている子供向けワークショップ「サマーキャンプ」の開催を発表した。2018年は7月10日から申し込みの受付を開始する。

「サマーキャンプ」では、8〜12歳の子どもたちが実践的なプロジェクトを通して、デジタルな創造力を広げることができる。複数用意されているプログラムから1つを選び、Apple Storeで1日90分、3日間にわたって、選んだテーマに取り組む内容となっている。

2019年のテーマ:音楽、コーディング、映画製作、アート&デザイン

2019年のサマーキャンプでは、音楽、コーディング、映画製作、アート&デザインとなっている。詳細は下記の通り:

対象 8歳から12歳まで
参加費 無料
時間 90分間のセッションを3回
場所 Apple Store
注意事項 サマーキャンプ中は、ご両親のうちどちらか、または保護者の方が、キャンプに参加するお子様に付き添う必要があります。

(via iをありがとう

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