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WWDC 2022基調講演のライブビュー、参加受付を5月9日より開始

視聴内容は同じだが、数々の新製品が披露されたApple Parkで選ばれし人とともにリアルの場で楽しめる

Special Event at APple Park

Appleが開催する開発者向けイベントWWDC 2022に合わせて実施する、Apple Park内で基調講演とState of the Unionのビデオを視聴するライブビューイベント「Special Event at Apple Park」の参加受付を現地時間5月9日より開始すると発表した。イベントは、WWDC 2022の初日にあたる6月6日に行われる。

WWDC 2022は過去2年間と同様にオンライン開催で行われ、基調講演をはじめとした発表内容はすべて事前に収録済み。視聴できる内容は同じだが、数々の新製品が披露されたApple Parkで選ばれし人とともにリアルの場で楽しめる。

参加は無料。参加受付は、Apple Developer ProgramまたはApple Developer Enterprise Programの登録者であることが条件。受付は5月9日から11日まで。

参加するにあたり、イベント開催3日前の新型コロナウイルス陰性証明が必要。マスクの着用は義務化されていない。

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執筆者g.O.R.i
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