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AppleのVPクレイグ、「仁王立ちの脚の開きは必ず30°」と話題

「いかなる時でも髪型は崩れない」に続く新たな神話が……!

Always 30 degrees craig

Appleが開催する各種イベントで登壇する機会の多いクレイグ・フェデリギ(Craig Federighi)氏は、Appleのソフトウェアエンジニアリング担当上級副社長。プレゼンテーションスキルがずば抜けており、WWDC23のキーノートではギターを演奏する姿も披露した。

Appleファンの間では、発表中のいかなるシーンでも髪型が一切崩れないことはよく知られているが、今回のWWDC23では、仁王立ちをする際は必ず30°で脚を開いていることが判明した。マニアックすぎる……!

キーノートで披露したギター演奏は合成ではなく、クレイグ氏はかなりのギターの腕前を持っていると判明。Daring FireballのJon Gruber氏が主催する「The Talk Show Live From WWDC 2023」にて、生演奏を披露した。上手い……上手すぎる……!

クレイグ氏は、WWDC23のキーノートでギターの演奏にくわえて、ライトセーバーのようにiPad Proを引き寄せ、バスケットボールを持ったスタンプとして登場した。愛されキャラだ。

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執筆者g.O.R.i
コメント(3件)

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  1. 流しのPCサポーター(コメントID:687025)

    28°じゃないんだ…🤔。

  2. g.O.R.i(コメントID:686796)
    コメント先:ファーファ(コメントID:686795)
    ク、クレイグもゴム人間だ!(新たな陰謀論)

    やめろおwww

  3. ファーファ(コメントID:686795)

    ク、クレイグもゴム人間だ!(新たな陰謀論)

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