
【img via mac mini / Sean MacEntee】
CDNサーバー「CloudFlare」を使っていると、当然キャッシュを取っているので修正した内容が即座に反映されない。初期設定では4時間キャッシュが生きるようになっているため、通常ではCSS等を修正してもすぐに確認できない。
以下に一時的にCloudFlareのキャッシュをオフにする方法を紹介する!
CloudFlare Settingsにアクセス
目的のドメインの設定画面にアクセス。
Development ModeをONにする
ここをオンにするとCloudFlareのキャッシュをバイパスしてくれる。3時間経つと自動的にオフになる。賢い!
Cache Purgeを実行!
要はキャッシュクリア。修正した設定を反映するためには実行しよう!
CloudFlareを使っている人がどれぐらいいるか分からないが、もし使っていてCSSやJavascriptを修正しても反映しなくて困っている人がいたら、試してみるべし!
(via FE.labs)





僕がブログを書くようになって変わった10のこと
ブログを毎月30万PVにするために僕が行なっている15の戦略
僕らは色々と見過ごしているかもしれない。世界一のバイオリニストの演奏に耳を傾けられないぐらい忙しいんですか? 










