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津軽弁で歌うアナ雪「Let It Go」が本当に何を言っているのかサッパリ分からないと話題に

アナと雪の女王、津軽弁バージョン

津軽弁の動画を初めて見た時、その中で行われていた会話が日本語であることを理解するのにかなり時間が掛かった。正直同時通訳が欲しくなるほど、言葉が聞き取れなかった。

その津軽弁で歌われた「アナと雪の女王」の主題歌「Let It Go〜ありのままで〜」が話題になっていたので、紹介する!歌詞を分かっているからこそ、原曲とあまりにも掛け離れていて聞いていて笑ってしまう!

雰囲気が似ているフレーズから、完全に掛け離れたフレーズも!

この津軽弁バージョンを歌っているのはタマ伸也@tamamidnight)さん。これまで様々なカバーを取り上げてきたが、歌詞を方言に変えて演奏しているのは個人的に初めて!きっと現地の人からすると話題の曲が日頃使っている表現で聴けるのは楽しいだろうなあ!

以下に一部の原曲の歌詞に対して、津軽弁で歌われている歌詞を紹介する。

これは「ありのままで」。文字数が多い。
アナと雪の女王、津軽弁バージョン

こちらは「少しも寒くないわ」。津軽弁の方が長いのだろうか。
アナと雪の女王、津軽弁バージョン

何となく分かりそうなのが「これでいいの 自分を好きになって」!「好き」が「好ぎ」になっているのも興味深い。
アナと雪の女王、津軽弁バージョン

津軽弁でアナ雪主題歌を歌うとこうなる!以下からどうぞご視聴あれ!

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更新日2017年03月04日
執筆者g.O.R.i
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