【レビュー】「Anker PowerCore サンダー/ファイヤー/フリーザー 10000」、ポーチとの組み合わせが良い感じ

Anker PowerCore Pokemon Version

「AnkerPowerCore 10000」は「ポケモンGO」に最適なモバイルバッテリーだ。電池容量10,000mAhでありながら、重さはなんとたったの180gという、大容量かつコンパクトなモバイルバッテリーは持ち運びに便利。

7月17日にAnkerからポケモン・デザインのスピーカーやモバイルバッテリーが発売開始され、「Anker PowerCore サンダー/ファイヤー/フリーザー 10000」が登場。

「Anker PowerCore 10000」に伝説のポケモンが描かれただけだと思っていたが、原色が大好きな僕にとっては専用のポーチと組み合わせたポップさは通常モデルよりも好きかもしれない。

各カラーモデルをサンプルとして提供して頂いたので、紹介する!

各チームカラーに合ったケースとLEDライト

「Anker PowerCore 10000」は電池容量10,000mAh、重さ180gのコンパクトなモバイルバッテリー。USBポートは1つ用意され、Anker独自技術である「PowerIQ」と「VoltageBoost」に対応している。詳しいレビューは下記記事を参考にどうぞ。

今回のポケモンコラボモデルは「Anker PowerCore 10000」のホワイトモデルがベース。各伝説のポケモンが象徴するチームカラーにマッチしたポーチが個人的にお気に入りで、このようにして並べてみると、「小洒落たデザインの付いたモバイルバッテリーと色の合ったポーチ」に見えてくる不思議。
Anker PowerCore Pokemon Version

伝説のポケモンは影絵として描かれているので、ポケモン感は控えめ。ポケモンの熱烈なファンではなくても持っていて違和感はない。
Anker PowerCore Pokemon Version

それにしてもバッテリー本体とポーチとこの組み合わせが好きすぎる。白いバッテリーに赤いファイヤー、赤いケースに白いファイヤー。この組み合わせがとても気に入っている。
Anker PowerCore Pokemon Version

こちらはサンダーモデル。
Anker PowerCore Pokemon Version

フリーザーモデルも良い感じ。
Anker PowerCore Pokemon Version

ケースにはANKERのロゴも。
Anker PowerCore Pokemon Version 08

裏には「(C)Nintendo・Creatures・ GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku・(C)Pokemon」と各企業のコピーライトが並び、多くの企業が手を組んでこの製品が実現されたことを物語っている。
Anker PowerCore Pokemon Version

トレーナーの皆さんは自分の所属するチームにマッチしたモデルを購入し、今後登場する伝説のポケモンをゲットするために役立ててみてはいかがだろうか!

FOLLOW / 最新情報を購読