台風18号、関東は6日(月)の通勤・通学時間に要注意!

台風18号の進路と関東への直撃情報
台風18号が日本列島に接近している。相当なパワーがあるようで、沖縄や九州、四国では「瞬間的に樹木が根こそぎ倒れる程の暴風の恐れ」があると言われているほどの威力を持っているそうだ。それ、どんだけ…。


日本気象協会の情報によると、台風18号の接近を警告するとともに、暴風や高波、大雨に対する警戒を強めるよう伝えている!関東は台風18号の影響で通勤・通学時間に当たる6日(月)の朝、交通機関に乱れが発生する可能性があると指摘している!

外出の際は時間に余裕を持って行動を

日本気象協会による最新の台風進路情報は以下の通り。東京や横浜などの首都圏では5日(日)の昼頃から雨が降り始め、6日(月)には風も雨も強まる見通し。

台風18号の進路と関東への直撃情報 【img via 日本気象協会

東京や横浜など首都圏ではあす(5日:日曜)から雨が降りだし、昼過ぎからは次第に降り方が強まるでしょう。あさって(6日:月曜)には風が強まり交通機関に影響が出る可能性があります。台風が近づくことによる風、また台風が過ぎ去ったあとも吹き返しによる風が予想されます。

via 台風18号 猛烈な風、高波 厳重警戒(日直予報士) – 日本気象協会 tenki.jp


なお、沖縄では本日4日時点で最大瞬間風速35メートルから、地域によっては65メートルにまでなる可能性があるとのこと。危険極まりない。全国的にも十分な警戒が必要となりそうだ。


(via 日本気象協会

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