紛失した「AirPods」探知アプリ「Finder for AirPods」、リリース【更新】

Finder for AirPods

追記】2017年1月7日、アプリがAppleから取り下げられたことが判明。理由としては「Appleがコンセプトが気に入らなかった」と報告している

紛失した「AirPods」探知アプリ「Finder for Airpods」が登場した。価格は480円。Bluetoothの強度を利用し、紛失した「AirPods」の位置を特定する仕組みになっている。

使い方はシンプル。アプリを起動し、紛失したイヤピースを選択。手元にあるイヤピースを充電ケースの中にいれて消すを閉じ、アプリに従って周囲を探す。近ければ近いほどインジケーターが反応するようになっている。

なお、両耳紛失した場合でも利用可能。その場合は充電ケースに入れるイヤピースがないので、ケースは開けたままにして探す。

紛失する心配がある人はチェックしてみるべし!

Apple公式サイトで「AirPods」をチェック!

(via AAPL Ch.