ビオセボンで買った雛あられ、原材料がシンプルでよろしい

原材料:有機もち米、有機砂糖、紫芋飲料、有機醤油、有機抹茶、有機たまり醤油、昆布、みりん、かつお節

Bio c Bon Hina arare Kanto 01

長女は、誰よりもひな祭りを楽しみにしていた。雛あられを食べたくて仕方がないらしい。買った当日から、毎日のように「ひな祭りになったらあれ(雛あられ)、食べようね」と言っていた。

今年の雛あられは、精華堂あられ総本舗の「ひなあられ関東風」。関西風も販売されている。フランス・パリ発のオーガニックスーパーマーケット「ビオセボン」の店頭で購入したが、オンラインでも取り扱っている。

この雛あられの魅力は、原材料のシンプルさ。有機もち米(宮城産)、有機砂糖(ブラジル産)、紫芋飲料、有機醤油、有機抹茶、有機たまり醤油、昆布、みりん、かつお節で作られている。
Bio c Bon Hina arare Kanto 03

一袋のカロリーは、228kcal。タンパク質は2.4g、脂質は0.4g、炭水化物は54.8gだ。
Bio c Bon Hina arare Kanto 02

雛あられは、長女と次女の保育園帰りのおやつになっている。僕は味見ができていないが、帰宅後に感想を聞いたら追記したい。許されるなら僕も食べたいのだが、果たして残っているだろうか。
Bio c Bon Hina arare Kanto 04

追記:雛あられは数粒、残してくれた。それぞれ味がしっかりしていて美味しかった。来年もこれだな。

公開情報
更新日2022年03月03日
コメント(0件)

コメントは承認後に表示されます。良識のあるコメントを心がけ、攻撃的な表現や他人が傷つく発言は避けましょう。なお、コメント投稿時に「利用規約」に同意したとみなします。

「グルメ情報」新着記事
トレンド検索