新大阪から博多限定運用のこだま新幹線「Rail Star」に乗るならオフィスシートがオススメ!机が広く、電源も完備!

Railstarのオフィスシート
新幹線で移動中でも書きたいことはその場でモリモリ書きたい!旅行中でもその場の記録は記事にしたいg.O.R.i(@planetofgori)デス!

現在、兵庫県相生駅を目指して新大阪から博多限定運用のこだま新幹線「Rail Star」に乗車中。旅行を共にしている電車マニアの友人に移動中でも記事を更新したいので電源がある席にして欲しい相談したところ、電源も用意されている上に広いデスクがあるオフィスシートを取ることをオススメされた。まさに今そのシートに座りながらこの記事を更新しているのだが、作業をする身としては広い机は正義!その快適さを他のシートと比べて紹介したいと思う!

広い机なのでパソコンを置いても十分なスペースがある!

このオフィスシートは4号車から8号車で用意されているが、4、5、6号車は指定席となっているため、自由席で利用できるのは7号車と8号車のみ

新幹線に乗る人であれば分かるかもしれないが、かなり広々としていて机も縦長。パソコンを置いたとしても後ろにUSBポート経由で充電しているiPhoneや財布などを置くこともできる広さ。ドリンクも置くスペースも十分ある。重量は10kgまで可能。
Railstarのオフィスシート
ちなみに通常の席はこちら。よくある大きさだが、ここに「MacBook Pro Retina」を置いてしまうと机の上がいっぱいいっぱいになってしまう。
Railstarのオフィスシート
用意されている電源は1つ。2Aのコンセントとなっている。
Railstarのオフィスシート
実際に僕の「MacBook Pro Retina」と「iPhone 5s」、「Nexus 5」、腕時計と「Bluelounge Rolio」を置いても余裕があるほど広い。
Railstarのオフィスシート
「Rail Star」のオフィスシートにはもう1つギミックが用意されている。それはこのボトルホルダー
Railstarのオフィスシート
上に引っ張りだすとこのように固定される。
Railstarのオフィスシート
体脂肪の気になる僕は旅行中も「特茶」を購入。置いてみる。
Railstarのオフィスシート
兵庫県相生駅に着くまで「Rail Star」に乗車している時間は約1時間。これは快適な旅になること間違いなし!

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