【iOS 8】iPhoneのSafariに表示される「よく閲覧するサイト」を非表示にする方法

Frequently Accessed Websites
iPhoneのブラウザ「Safari」で新しいタブやページを開いた場合、もしくはURLバーをタップした場合、「よく閲覧するサイト」が一覧で表示されるようになている。

普段自分が見ているサイトはある意味プライベートなもの。ちょっとアレなサイトを見ていなかったとしても、なんとなく人に見られるのはムズムズする。自分のiPhoneを使って仕事のデバッグやテストを手伝っている人なら、他人に見られて怪しまれるようなサイトである場合は「よく閲覧するサイト」を消しておきたい。

実はこれを消すのはウルトラ簡単!本記事ではiPhoneのSafariに表示される「よく閲覧するサイト」を非表示にする方法を紹介する!

削除したいサイトを長押してして「削除」で非表示に!

まず、Safariを開き、「よく閲覧するサイト」があることを確認する。
iPhone よく閲覧するサイト 非表示
削除したいサイトを長押しするとこのように「削除」というメニューが表示される。これをタップすると…
iPhone よく閲覧するサイト 非表示
このように削除された。ものすごく簡単!
iPhone よく閲覧するサイト 非表示
iPhoneで「よく閲覧するサイト」を削除したいという人は上記方法をお試しあれ!

iOS 8」を使いこなすTipsをチェック!

オススメ
Frequently-Accessed-Websites.png

gori.meの最新情報をチェック!!

  1. delete-iphone-else-top.jpg
    【保存版】iPhoneのストレージ容量不足を劇的に解消する7つの方法
  2. iphone6s-shutdown.png
    Apple、「iPhone 6s が突然シャットダウンする問題に対するプログラム」ページを公開、シリアル番号で確認可能に
  3. Devices-All-Logo.png
    Mac用メールアプリの決定版!「Spark for Mac」が正式リリース
  4. Sony-Life-Space-UX-22.jpg
    【レビュー】今話題!超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」が彩る自宅の白壁(1/3)【Sponsored by Sony】
  5. Mac-Storage-Technique.jpg
    【保存版】Macの「その他」を削除し、ストレージ容量不足を解消する方法