ソニーの4Kテレビがきめ細やかで美しい…【CEATEC2013】

Ceatec2013 SONY(ソニー)
本日はアジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC 2013」に参加するために海浜幕張まで来ているg.O.R.i(@planetofgori)デス!遠い、遠すぎる!

明日は一般開放デーということで、明日周る人のために本日僕が回ってきたブースを紹介しておく!まずはソニーの4Kテレビからどうぞ!

4Kで映し出される映像の美しさが尋常ではない

最近耳にする機会が増えてきた4Kテレビ。そもそもこれがどういう意味か調べてみたところ、見事自分の過去に書いた記事に行き当たった。書いたなら覚えていなさい、自分!

「4Kテレビ」や「4K解像度」が結局何を意味していてどう凄いのかよく分からなかったので少し調べてみた! | gori.me

今年のCEATECでは大手メーカー各社がこぞって4Kテレビを全力でアピールしていた。従来のテレビよりも圧倒的に高画質であるため、長時間見ているとふわふわした感覚になってしまう。

この感動が写真で伝わるかどうかは分からないが、以下にCanon EOS 70Dで撮影した4Kテレビの様子を載せておく。

Ceatec2013 SONY(ソニー)
Ceatec2013 SONY(ソニー)
Ceatec2013 SONY(ソニー)
解像度が高いため、ディテールがきめ細やかで動きが極めてスムーズ。じっと見ていると吸い込まれそうな気分になる。

4Kテレビ、今までまったく興味がなかったが、CEATEC 2013に来てからその考えが少し変わりつつある。これに慣れてしまったら普通のテレビなんかに戻れないだろうな…。

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