【UP by Jawboneの使い方】「スマートアラーム」機能を使って眠いの浅いタイミングで起こしてもらおう!

スマートアラーム UP by Jawbone
UP by Jawbone」を腕に付けている生活に少しずつ慣れつつあるg.O.R.i(@planetofgori)デス!

今回紹介するのはUP by Jawboneのイチオシ機能でもある「スマートアラーム機能」を紹介する!これを設定しておくだけで日頃の睡眠の質がより高いものになる

「スマートアラーム」機能の設定方法

「スマートアラーム」機能を利用するためには予めアプリ側で設定し、その設定内容をUP by Jawboneに同期する、という流れになる。

まずはアプリを立ち上げて、左方向にスワイプもしくは右上の「+」ボタンをタップ。すると各種設定項目が表示されるので「スリープアラーム」という項目をタップ!
スマートアラーム機能 UP by Jawbone
下記画面では既に1つ設定されているが、「+」をタップして起こしてもらいたいアラームを設定する。
スマートアラーム UP by Jawbone
設定項目は以下の通り!「アラーム時刻(Alarm time)」はアラームが鳴る時間。「反復(Repeat)」は繰り返し設定。これからはどの目覚ましアプリにもあるような項目だが、その次にある「スマートスリープウィンドウ(Smart sleep window)」がUP by Jawboneならではの機能となる!
スマートアラーム UP by Jawbone
「スマートスリープウィンドウ(Smart sleep window)」でアラームが鳴る時刻と指定した分数の間で最も眠りの浅いタイミングで起こしてくれる機能。つまり、僕の場合は目覚ましを6時30分に、スマートスリープウィンドウを10分に設定しているので、6時20分〜6時30分の間で最も僕の眠りが浅い時間帯にUP by Jawboneがバイブレーションの振動で起こしてくれるのだ!
スマートアラーム UP by Jawbone
上記の設定が完了したら最後にUP by Jawboneを繋げて同期する必要があるので、お忘れなく!これが無線でできたら最高なのだが…。

もちろん、「スマートスリープウィンドウ」を設定せずにアラーム機能だけを使うことも可能!僕は昨夜から試しているが、確かに起こされるタイミングが良いせいか良質な睡眠が取れるような気がしてならない!

実際の効果が気になる人は発売日より数日早く手に入れていため~んずスタジオ@asuka_xpさんは同機能を試したレポートを書いているので以下からどうぞ!

「UP by Jawbone」のスリープアラーム機能で本当にスッと起きられた話とその設定方法 | め~んずスタジオ


UP by Jawbone 2.4(無料)iPhoneアプリ紹介リンク
カテゴリ: ヘルスケア/フィットネス, ソーシャルネットワーキング
販売元: Jawbone – Aliphcom, Inc.(サイズ: 42.5 MB)





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