Anker、最大150インチ相当の出力が可能なモバイルプロジェクター「Anker Nebula Mars ll」を販売開始
300ANSIルーメンの明るさと1,280×720画素の高精細映像を最大150インチの大画面で楽しめるように
Ankerは7月19日、最大150インチの大画面で高精細な動画コンテンツを楽しめるモバイルプロジェクター「Anker Nebula Mars ll」を販売開始した。価格は69,800円。
「Anker Nebula Mars ll」は、ドイツの国際的なプロダクトデザイン賞である「レッド・ドット・デザイン賞」を2018年に受賞した、Android7.1搭載モバイルプロジェクターのプレミアムモデル。
コンパクト設計ながら充実の機能を備えるNebula Capsuleシリーズの実用性は損なわず、「昼間でも鮮明な映像を屋外で楽しみたい」という声に応えるためにスペックの強化を図り、300ANSIルーメンの明るさと1,280×720画素の高精細映像を最大150インチの大画面で楽しめるように。
また、10W出力の2つのスピーカーを搭載することで大画面の迫力に負けない臨場感溢れるサウンドを実現し、映画館にいるような没入感を体験することができるという。
連続再生時間は最大4時間。場所を問わず、YouTube、Amazon Prime Video、Netflixなどから直接コンテンツを映し出すことができる。
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2019.06.08
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