コルク製の下駄「WAGETA」を履いてみたら履き心地良すぎて欲しくなった【クラファンEXPO’19 Spring】

Cork Wageta Handson 01

日本ポステック株式会社が5月18日に開催した「クラファンEXPO’19 β版」にて、BARK OF K JAPANのコルク製下駄「WAGETA」が出展されていた。

「履きやすさ」「素材」「オリジナリティ」を追求したこの製品は、ジーンズやワンピースなどの普段着にも合う履きものとして追求。履き心地がよく、蒸れない、臭わないといった機能性を生み出すコルクを使用することにより、長時間履いていても疲れにくい仕上がりになっているという。

下駄独特の硬くて足裏が疲れるような印象は全くない

実際に履いてみた。その場をウロウロしてしかいないが、ものすごく履き心地が良かった。確かにこれなら夏場、履きたい気がする。

Cork Wageta Handson 02

使用されているコルクは直接人肌に触れる履きものに最適な、丈夫でほどよい硬度のオリジナルコルクが採用されているとのこと。先端が人間の足の構造に合ったフットベッド形状になっているため、フィット感も良好。

ちなみに花緒の裏生地には、最高級草履に使われている「本天」といわれる上質な絹素材を採用しているとのことで、痛くなかった。

僕はあまりにも気に入って速攻で支援。目標額80万円のところすでに310万円を突破し、プロジェクトは残すところ9日となっている。女性用もあるが特に男性用が人気となっているようなので、ほしい人は早めにどうぞ!

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