gori.meで最も読まれた人気記事ランキング2017

Laughing Gori Me

年末なので、色々と振り返りをしたいと思う。

既にgori.meが買って良かったガジェットまとめ買って良かった4Kテレビ、加湿空気清浄機、ドラム式洗濯乾燥機買って良かった電化製品以外のモノまとめと紹介し、買って失敗・後悔したものまとめも公開した。本記事では、gori.meで最も読まれた人気記事ランキング2017を紹介する!

2017年に書いた記事で最も読まれた記事ランキング

このランキングは、あくまでも2017年に書いた記事が対象。気合い入れて書いているレビュー記事が全くもってランクインしていないのでガッカリだが、個人的にもう一度読んでもらいたい記事は別記事でまとめることにする!

それではいってみましょう!

10位:「iOS 10.2.1」、「iPhone 6/6s」の電源が突然落ちる不具合の80%を修正

今となってはこの仕様が大問題となり、年末にも関わらずAppleが謝罪文を出すと言う事態に発展。

元々は「iPhone 6/6s」の電源が突然落ちることを修正するためのアップデートとして「iOS 10.2.1」が配布されていた。

9位:「iPhone SE」の新モデルは8月、「iPhone 8」は10月に発表か

根強い人気がある「iPhone SE」の新モデルに関する噂。結局発売されていないが、例年通りであれば来年の3月頃登場しても不思議ではない。

「iPhone X」のようなデザインになることが期待されているが、恐らく実現しない可能性が高く、筐体は現状のままで内部仕様がアップデートされるのではないかと予想している。ARKitが利用できるチップを搭載し、「Apple Pay」も対応するのではないだろうか。

8位:「iPhone 8」シリーズ、全モデルが量産開始された模様

まだ「iPhone X」というネーミングさえも分からなかった頃、品薄が騒がれていた「iPhone 8」シリーズが量産開始されたと言うニュースだった。確かに発売直後は品薄状態が続いたが、すぐに解消し、今となっては出荷日が「在庫あり」になり、店頭であれば即日入手可能になった。

7位:「Apple Pencil 2」、新型「iPad Pro」と同時に2017年3月に発表か

これまでAppleが取得した特許からは、新しいアンテナ技術の採用やMicrosoftの「Surface Book」のように、「Apple Pencil」を使用していない時、「Apple Pencil」が「iPad Pro」の本体にマグネットで固定することができる、という機能が期待される。

6位:「iPhone X」でアプリを強制終了する方法

「iPhone X」ではアプリを強制終了する方法が従来よりも一手間増えるようになった。本来はアプリは自主的に終了する必要がないため、それほど困らないはずだが、いざ終了する必要がある時に分からないと戸惑う。

5位:「iPhone 5s」を「iPhone 7 mini」に改造した人が登場

iPhone SE」のような角ばったボディを支持する人もいれば、「iPhone 8」のような丸みを帯びたボディを支持する人もいる。この記事では後者を支持する人手、「iPhone 5s」を「iPhone 7 mini」として改造した写真を公開してた。すごい情熱だ。

4位:「iPhone 8」のカラバリは4色展開、新色に”鏡モデル”登場か

様々な情報を出していたBenjamin Geskin氏だが、この情報は結果的に大外れだった。鏡モデルもなければ4色展開でもないので、何も当たっていない。振り返ってみると、Geskin氏の精度は本人が豪語するほどでも無かったかな。

それでもこの手の情報で一喜一憂するのが楽しんだけどね!

3位:iPhoneが勝手に再起動する不具合が突然発生?試すべき対処法

2017年12月2日に、iOSの不具合で「iPhoneが突然再起動する問題」が勃発。時差の関係で米国よりも先に日本で大騒ぎになり、「通知を切る」と言う暫定的な対処法が判明。

その後、Appleから「iOS 11.2」がリリースされ、突然再起動・クラッシュする不具合を修正。本来であれば翌週にリリースするはずだったと思われるアップデートを先行してリリースする形となった。

2位:「iPhone X」で電池残量(パーセント表示)を確認する方法

「iPhone X」では電池残量が常時確認できなくなってしまった。個人的にはそれほど困っていないが、いざ確認した時に電池残量の少なさに驚かされることはある。

1位:【iOS 11】iPhone単体で画面録画する方法

iOS 11」からiPhone単体で画面録画が可能になった。そのやり方を解説。ゲーム実況をするに活用できることはもちろん、「この操作方法が分からない」「こうやって使うんだよ」というのを教えてもらう・教えるのにも最適。